『Aura』を通じて知った「あたため」のすばらしさをお伝えしていきます。

おなか

私が住む豊橋は梅雨の晴れ間で お日さまが元気いっぱい照らしてくれています

部屋の中でも車に乗っても クーラーは私の必需品
わ― 冷たい風は気持ちイイ

そして お風呂上がりの冷たい泡の飲み物。。。

いえ、ではありませんよ。 しっかり冷やしたスパークリングウォーター
このプチプチの泡がたまりませんね~
冷やしたも お・い・し・いー

涼しい部屋で 冷たいもの飲んだりするのって、幸せですよね

でも 私のおなかを そっと触ってみると、
「冷たい。。。」
おでこや首からはがいっぱい出ているのに、おなかは冷えている。

そうなんです。
私は夏に身体を冷やしていたんです。

寒がりの私は 冬には防寒バッチリで今まで生きて来たけど、
暑がりの私(ワガママですみません)は 夏にはTシャツの下はブラだけの無防備ジョウタイで過ごしていました。

それに気付いたのが4年前。 

私のウエストはすくすく成長して、13号のスカートをはいていて
もう「クビレ」というものは過去の写真だけに
薄着になって ちゃんと鏡を見てみると、現実は隠しようもない状態なのでした。


さて 
そんな私が、それからどうなって行ったのでしょうか

その続きは 次回に!

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