『Aura』を通じて知った「あたため」のすばらしさをお伝えしていきます。

自分のからだは自分で守る!

大竹専務


こんにちは1号大竹です

2月になって
着るものも明るい色を選ぶようになりました
まだまだ寒いと思っているけど
からだは『春』を感じているんですね


前回 2号夏目が
「今年は家族みんなインフルエンザにもかからず、元気だ」
って書いていましたが、
みんな元気でなによりです


私も普段は自分の健康を意識したことないけれど
テレビで インフルエンザの流行とか
感染症のことなんかを取り上げているのを見ると

「あ~ 食べ過ぎたとか、
お腹周りのお肉が気になるとか、
夜更かしして朝起きるのが辛いとか思っているけど

病気になっちゃったら 
美味しい物でも食べたくなくなるし
一日中寝ていたら 寝不足どころか
早く起きられるようになりたいって
言うんだろうな。。。」


ってつくづく想います。




この間の朝のテレビで
「マダニ媒介の新感染症で成人女性死亡」 というニュースを見ました。


国内で初確認なのだそうですが、
普段草むらなどにいるマダニが媒介で、
そのマダニが重症熱性血小板減少症候群(SFTS)ウイルスを保有していると、そこから感染する場合があるとのこと。


ネットで調べてみたら

疾病名
重症熱性血小板減少症候群
(Severe fever with thrombocytopenia syndrome: SFTS)

病原体
SFTSウイルス(ブニヤウイルス科フレボウイルス属)

感染経路
フタトゲチマダニ等のマダニによる咬傷(ただし、ダニによる咬傷痕が確認できない場合も多い)

予防法
・ 野外でダニに咬まれないようにする。
・ 感染者の血液、体液、排泄物との直接接触を避ける。

治療法
・ 特異的な治療法はなく、対症療法が主体となる。
・ 有効な抗ウイルス薬はない(中国では、リバビリンが使用されているが効果は確認されていない)。

とのことです。


「野外でダニに咬まれないようにする、
なんて言われても 外に出るのをやめない限り
そんなん無理じゃん!!」

と思わずパソコンに突っ込んでしまいました(


その時 私が考えたのは

「病気を発症してからでは
その症状も辛いし、みんなに心配かけるし
有効な治療薬がない場合もある。

それから、
同じ環境でも感染する人としない人がいるのは
それぞれの体調管理によって差が出るとも言えるのだから、

免疫力を上げて
できるだけ発症しないようにしたり
もし病気になってしまったら
少しでも早く回復できるようにしよう。」




まあ、『免疫を上げる』というのは
そんな簡単なことじゃないし
いろいろな要因が関連してくるのだろうけれど
ちょっとでも良いこと、出来ることを実行したいな。。。


そこで 私が出来そうだと思ったことは
バランスの良い食事をする
適度に運動する
質の良い眠りを心掛ける
よく笑う
体温を上げる



は なかなか難しくて毎日は無理だけど
結構心掛けているし
は寝るのが大好きだからバッチしだし
は私の取り柄だし

そして、
は 私たち“チームあたため”の得意分野です


ほっと腹巻を夏でもちゃんと使ったり、
二重足スパサポーターやスパッツで下半身をしっかり温めたり、
いい湯種を入れたお風呂で温泉みたいに芯まで温まったり、
ほっとストーンで肝臓を温めたり、

そんなに努力しなくてもずっと続けられるあたためで
私の平熱は36度7分前後になり
ここ数年間 一度も風邪をひかずにバリバリ元気です


楽しいですよ あたため



みなさんも
免疫力アップに良さそうなこと
始めてみましょ 




      
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